今回はやいづ南部地区の南、幹線道路から少し西側に入った閑静な住宅街にあるH様のお宅にお邪魔しました。H様ご一家は、ご夫婦と2人のお子さまの4人でお住まいです。
リビングにご案内していただき、まず目に入るのは大きな壁掛けテレビ。65インチもあるそうです。大画面のテレビがある暮らしに憧れて、それに合わせてリビングルームの設計をしたと教えてくださいました。
お忙しいなか、お時間をいただきご主人が取材に協力してくれました。
A.アパートに住んでいましたが、家族も増えたため、家を建てようと思い土地探しから始めました。
当初は、住宅建築は子供が大きくなってからで良いと考えていましたが、若いうちなら住宅ローンも長い期間で借りられるから、思い切って住宅購入を決断しました。
A.小川小・中学区、港小・中学区を中心に津波の心配が無さそうな所を探していたところ、ハウスメーカーの方から「やいづ南部の保留地」をオススメされて、この土地を知りました。
近くにお店がたくさんあって買い物に困ることもなさそうだなと感じ、土地の大きさもちょうど良く、予算内に収まったのでこの場所に決めました。
公園からも近く、道路がきれいに整備されていたことも決め手となりました。
A.閑静な住宅街が多く、子育て世代も多いため、とても暮らしやすい環境だと思います。
A.焼津市は子育て環境が整っていて、公園や自然もたくさんあるので、のんびりゆっくり過ごせます。
区画整理組合の販売する保留地購入に対する補助制度もあるので、お求めやすい価格で土地購入ができると思います。
H様が保留地を購入したのは、焼津市南部土地区画整理組合と提携しているハウスメーカーに土地を紹介されたことがきっかけでした。
提携ハウスメーカーが作成した建築プラン集をホームページからご覧いただくこともできますので、ぜひ住宅建築の参考にしてください。